2006年のサイトリニューアルに伴い、内容が変更になったため、記事の掲載はございません。
ご了承ください。
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開催都市:バーレーン
グランプリ決勝:4月3日
サーキットの長さ:5.417キロメートル
レースの距離:56ラップ / 308.523キロメートル
バーレーン国際サーキット
中速コーナーを中心にまとめられた、今のサーキットを代表するレイアウト。注目は砂漠地帯特有の気候を考慮された路面舗装。従来とは違う技術で作られており、この舗装にマッチするタイヤを見つけられるかが、レースのポイントとなる。スタンドは贅を尽くした作りとなっており、快適な観戦ができる。
交通
バーレーンは小さな島国。しかし原油生産で経済的には豊かで、首都マナマには国際級ホテルも多い。ガルフ航空の本拠であるバーレーン国際空港からも、マナマからもサーキットまで高速道路網が整備され、アクセスは問題ない。(空港:バーレーン)
気候
この時期のバーレーンはまだそれほど暑くなく、夜間はかなり冷え込むが、比較的快適に過ごせる。わずかだが雨の降ることも。強風には注意したい。


フジテレビ
予選:4月2日(土)深夜1:45~深夜2:45
決勝:4月3日(日)夜11:50~深夜1:40
スカイパーフェクTV・フジTV721ch
フリー走行:4月2日(土)昼2:50~昼5:20
予選1回目:4月2日(土)夜6:50~夜8:20
予選2回目:4月3日(日)昼4:20~昼5:50
決勝:4月3日(日)夜8:20~夜10:50
